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こんにちは澤田石広信と申します。
■1959年 生まれ
■1988年 初めて競馬デビュー
■1991年 独自理論発見!雑誌等記載の某有名馬券師と交流開始
■1992年 初めての10万馬券ゲット、阪神2歳S馬連 120,740円大的中!
■1995年 新たな理論発見でデータ収集、新馬券理論を打ち立てる。
■2001年 またまた理論発見!パソコンにデータを蓄積開始
■2004年 3連単発売開始。高配当万馬券量産!理論が穴馬をズバリ指定する。
■2007年 蓄積データより新たな理論、検証した結果、確信を得る
■2007年 伝説の予知頭脳馬券養成講座を公開、絶賛を得る
■2008年 驚天指数完全攻略馬券術を公開
■2008年 今までに無い強力なバージョンの検証結果に驚きの満足感
■2008年 1000万馬券をはじめ、GTレースのほとんどを予知理論で解読成功
■2009年 予知頭脳馬券師が最も信頼する三つの千里眼を公開開始。 |



10年ほど前に発見した「理論」を、「三つの千里眼」に分類した、その後、指数化(予知指数)に成功、長年の蓄積データを基に検証、確信を得た理論です。指数の組合せで馬券を選択するとてもシンプルな馬券術であります。
現在、多種多様な理論が存在するのは確かです。しかし、この予知理論は全く質が異なります。すべての競馬新聞、JRAホームページなどを隅から隅まで覗いても見つかりません。なぜなら、別の世界から導き出しているからです。また、万が一、それを見つけたとしても、解読は不可能でしょう。この予知理論の発見は、「まさか!偶然でしょ」の友人の一言が起源です。つまり、一般の人が「まさか!偶然でしょ」と思う事ですから、誰も気が付かない事なのです。「偶然的思考から必然的見解を探る」とでも言いましょうか。

予知指数とは理論を基に誰でも簡単に解読出来るように指数化した値であります。数ヶ月前に読み取るする訳ですから、出走馬、出走頭数、ましてや枠順など全く未知の状態なのです。それなら、出目じゃないの。そうですね、出目は一理ありますが、通常の出目とは異なってきます。なぜなら、先に指数化したと言いましたが、指数化とは数値を意味します。当然枠番、馬番を使用することになりますが、実際存在しない枠番馬番も出てきます。指数「9」「10」も御座います。9枠・10枠など、現在の競馬会では存在致しませんよね。そこに秘密があるのです。


第一の千里眼 ⇒ 基本的に軸を形成する
第二の千里眼 ⇒ 基本的に相手を形成する。
第三の千里眼 ⇒ 基本的に相手を形成する。
予知理論は、この三つの千里眼から成り立ちます。三つと言えば、そうなんです。3連複、3連単に最適と言う事になります。よく見ると重なってる部分があります。そこが一番重要なポイントなのです。
■予知理論発見のルーツ
今から10年ほど前の話しです。
友人とウインズで競馬を楽しんでいた時です。(私たちは、午後のレースで楽しみます)
友人がボソボソと何かひとりごとを言ってるんです。
(友人)
またか!またか!今日は●●ばっかりだなぁ〜。
よ〜し、最終は、●と●から勝負だ!やったー。
その時の結果がこれです。↓↓
2001年1月7日第1回中山3日(土曜日)
7R枠順4−3−4馬順F−E−G
8R枠順5−4−2馬順I−F−B
9R枠順7−2−3馬順L−C−E
10R枠順8−6−5馬順J−F−E
11R枠順8−2−6馬順K−A−G
12R枠順2−7−5馬順C−L−H
そうなんです。友人が言ってた事とは、
またか!またか!今日は7枠とF番ばっかりだなぁ〜。
と、ひとりごとを言ってたんです。それも10Rが終わった時です。
そこで友人は11Rを一番人気の馬から7枠2頭とF番に勝負したのです。
結果は見てのとおり外れです。
そこで友人の取った行動は、またまた、12Rに7枠とF番から大勝負したんです。
よ〜し、最終は、7枠とF番から勝負だ!
それが見事大的中!結構高配当だったと思います。
そこで、やったー!と叫んだと言うことです。
友人は、やっぱり「7」は縁起が良いなと微笑んでおりました。
そうだよね、澤さん。
そこで私が言った言葉は・・・・・・。
●●だからだよ!(私は、当時なんとなく目をつけていた仮説があったからです。)
澤さん、ま・さ・か、偶然でしょ?と友人が返して来ました。
分かった。じゃぁ、明日又来る。明日は「8枠・G番」だな!
そして、日曜日、再びウインズへ
俺の仮説が正しければ、今日は「8枠とG番」から勝負だ!
その結果が、これです。↓↓↓
2001年1月8日第1回中山4日(日曜日)
7R枠順5−4−2馬順H−G−C
8R枠順8−1−7馬順O−A−M
9R枠順7−4−3馬順G−C−B
10R枠順1−3−4馬順@−E−G
11R枠順8−7−2馬順K−H−A
12R枠順2−2−1馬順C−B−@
見てのとおり、ズバリだったのです。
(友人)
澤さん、凄い、●●は正しいかも、それ、ありかも。
しかし・・・・・・・。
的中は2レースだけだったのです。
馬連で購入していたので。3着馬は外れです。また、紐を間違えれば外れです。
それに味を覚えた友人と私は、先日と同じ条件の日に再び、ウインズへGO
2001年2月4日は1月8日第1回東京4日と同じ条件日です。
私の仮説が正しければ・・・その日は「8枠・G番」が来るはず。そう思っていざ勝負!
その結果は ↓↓↓
7R枠順5−6−7馬順D−G−I
8R枠順3−8−4馬順C−M−E
9R枠順4−3−8馬順G−D−N
10R枠順8−1−2馬順L−@−A
11R枠順6−8−2馬順G−K−A
12R枠順7−5−5馬順L−G−H
結果は見てのとおり。澤さん、やっぱり●●って凄いですよ。
この日は大儲けして帰った一日でした。
まだ、続きはあります。その後、お互い忙しくて、なかなかウインズへ行けなかった。
次にウインズへ二人で行ったのは、5月13日です。この日は1月7日と同じ条件。
という事は、私の理論が正しければ「7枠とF番」からだ!
その結果は↓↓↓
7R枠順7−6−3馬順M−K−D
8R枠順1−5−6馬順A−I−J
9R枠順4−6−8馬順F−K−O
10R枠順7−2−8馬順J−A−L
11R枠順8−7−6馬順P−L−K
12R枠順1−1−4馬順@−A−F
そこから研究が始まったのです。先ずは記録(データ蓄積)からです。
3着まですべてのレース結果を蓄積していったのです。
軸選びは●●で決まりです。次に紐探しです。徹底的に研究いたしました。
10年以上もの歳月を費やしておりました。長いようで短い時間だったような気がします。
そこで発見したのが、軸馬以外の紐を導く新たな法則だったのです。
それが予知理論の起源なのです。
|
■初公開!GTレース攻略法とは・・・・・。
◎これは数ヶ月前に完全に読み切っていた3連単1000万馬券レースです。

2008年10月26日(日)4回京都6日
11R 第13回
秋華賞(GI)
| 着順 |
枠 |
馬番 |
馬名 |
性齢 |
騎手 |
単勝
人気 |
| 1 |
 |
4 |
ブラックエンブレム |
牝3 |
岩田康誠 |
11 |
| 2 |
 |
1 |
ムードインディゴ |
牝3 |
福永祐一 |
8 |
| 3 |
 |
15 |
プロヴィナージュ |
牝3 |
佐藤哲三 |
16 |
| 単勝 |
4 |
2,990円 |
11番人気 |
馬連 |
1-4 |
23,080円 |
66番人気 |
馬単 |
4-1 |
52,130円 |
133番人気 |
| 複勝 |
4
1
15 |
930円
610円
6,210円 |
10番人気
7番人気
18番人気 |
ワイド |
1-4
4-15
1-15 |
6,330円
56,110円
28,220円 |
67番人気
149番人気
121番人気 |
3連複 |
1-4-15 |
1,869,680円 |
750番人気 |
| 3連単 |
4-1-15 |
10,982,020円 |
4275番人気 |
| 枠連 |
1-2 |
8,710円 |
29番人気 |
|
|
|
|
|
|
|
C番→第一の千里眼 @番→第一の千里眼 N番→第二の千里眼
|
この1000万馬券に千里眼が隠れています。と言われても、全くご理解頂けないと思います。
実は、1000万馬券だけじゃなかったのです。ほとんどのGTレースを読み切ってます。
第一の千里眼は枠順・馬順の結果だけを見ても探せません。●●しないとまったく見えてきません。
そこで、第二の千里眼を特別にお見せ致しましょう。下記の2009年GTレースをよくご覧下さい。
「赤字」が第二の千里眼です。これは見ればすぐにご理解できると思います。
■2008年GTレース
| 開催日 |
開催場 |
レース名 |
枠連結果 |
馬順結果 |
| 2008.02.24 |
1東京8 |
フェブラリーS |
枠順 |
8 |
5 |
8 |
馬順 |
N |
I |
O |
| 2008.03.30 |
1中京10 |
高松宮記念 |
枠順 |
2 |
5 |
1 |
馬順 |
C |
I |
@ |
| 2008.04.20 |
3中山8 |
皐月賞 |
枠順 |
3 |
1 |
5 |
馬順 |
E |
@ |
H |
| 2008.04.13 |
2阪神6 |
桜花賞 |
枠順 |
7 |
5 |
7 |
馬順 |
N |
Q |
L |
| 2008.05.04 |
3京都4 |
天皇賞(春) |
枠順 |
8 |
5 |
8 |
馬順 |
M |
G |
L |
| 2008.05.11 |
2東京6 |
NHKマイルC |
枠順 |
5 |
3 |
7 |
馬順 |
H |
D |
M |
| 2008.05.18 |
2東京8 |
ヴィクトリアマイル |
枠順 |
3 |
5 |
1 |
馬順 |
E |
H |
A |
| 2008.05.25 |
3東京2 |
オークス |
枠順 |
7 |
3 |
5 |
馬順 |
N |
E |
I |
| 2008.06.08 |
3東京6 |
安田記念 |
枠順 |
3 |
8 |
2 |
馬順 |
D |
O |
B |
| 2008.10.05 |
4中山8 |
スプリンターズS |
枠順 |
7 |
8 |
7 |
馬順 |
M |
N |
L |
| 2008.10.19 |
4京都4 |
秋華賞 |
枠順 |
2 |
1 |
7 |
馬順 |
C |
@ |
N |
| 2008.10.26 |
4京都6 |
菊花賞 |
枠順 |
7 |
1 |
3 |
馬順 |
M |
@ |
D |
| 2008.11.16 |
5京都4 |
エリザベス女王杯 |
枠順 |
8 |
7 |
7 |
馬順 |
O |
N |
L |
| 2008.11.30 |
5東京8 |
ジャパンC |
枠順 |
8 |
5 |
2 |
馬順 |
O |
H |
C |
| 2008.12.07 |
5阪神2 |
ジャパンCダート |
枠順 |
5 |
3 |
3 |
馬順 |
I |
D |
E |
| 2008.12.14 |
5阪神4 |
阪神JF |
枠順 |
7 |
1 |
5 |
馬順 |
L |
A |
H |
| 2008.12.21 |
5中山6 |
朝日杯FS |
枠順 |
2 |
6 |
3 |
馬順 |
B |
J |
D |
何かに、お気付きになった方はいらっしゃいますか?
そうなんです。、単純に5枠・D番・N番が起動しております。これは第二の千里眼です。
これを偶然と思っている方は、一生超万馬券とは無縁な競馬人生を送る事になるかもしれません。
私が2008年のGTは第一の千里眼 ●●を軸に、相手は第二の千里眼の●の5枠・D番・N番と●●の組合せ
で決まる!と読みきった訳は、このことです。
なぜ、第二の千里眼を最初にお見せしたのか?それは、誰でも見てすぐに理解できるからです。
相手役の第二の千里眼の凄さを体感したと思いますが、軸は第一の千里眼です。もっと凄いです。
見てもご理解できないと思いますが、第一の千里眼を加えて見ましょう。
下記をご覧下さい。第二の千里眼は「赤字」です。第一の千里眼を「青色」にしてみました。
■2008年GTレース 「赤字」が第二の千里眼 、「青色」が第一の千里眼
| 開催日 |
開催場 |
レース名 |
枠連結果 |
馬順結果 |
| 2008.02.24 |
1東京8 |
フェブラリーS |
枠順 |
8 |
5 |
8 |
馬順 |
N |
I |
O |
| 2008.03.30 |
1中京10 |
高松宮記念 |
枠順 |
2 |
5 |
1 |
馬順 |
C |
I |
@ |
| 2008.04.20 |
3中山8 |
皐月賞 |
枠順 |
3 |
1 |
5 |
馬順 |
E |
@ |
H |
| 2008.04.13 |
2阪神6 |
桜花賞 |
枠順 |
7 |
5 |
7 |
馬順 |
N |
Q |
L |
| 2008.05.04 |
3京都4 |
天皇賞(春) |
枠順 |
8 |
5 |
8 |
馬順 |
M |
G |
L |
| 2008.05.11 |
2東京6 |
NHKマイルC |
枠順 |
5 |
3 |
7 |
馬順 |
H |
D |
M |
| 2008.05.18 |
2東京8 |
ヴィクトリアマイル |
枠順 |
3 |
5 |
1 |
馬順 |
E |
H |
A |
| 2008.05.25 |
3東京2 |
オークス |
枠順 |
7 |
3 |
5 |
馬順 |
N |
E |
I |
| 2008.06.08 |
3東京6 |
安田記念 |
枠順 |
3 |
8 |
2 |
馬順 |
D |
O |
B |
| 2008.10.05 |
4中山8 |
スプリンターズS |
枠順 |
7 |
8 |
7 |
馬順 |
M |
N |
L |
| 2008.10.19 |
4京都4 |
秋華賞 |
枠順 |
2 |
1 |
7 |
馬順 |
C |
@ |
N |
| 2008.10.26 |
4京都6 |
菊花賞 |
枠順 |
7 |
1 |
3 |
馬順 |
M |
@ |
D |
| 2008.11.16 |
5京都4 |
エリザベス女王杯 |
枠順 |
8 |
7 |
7 |
馬順 |
O |
N |
L |
| 2008.11.30 |
5東京8 |
ジャパンC |
枠順 |
8 |
5 |
2 |
馬順 |
O |
H |
C |
| 2008.12.07 |
5阪神2 |
ジャパンCダート |
枠順 |
5 |
3 |
3 |
馬順 |
I |
D |
E |
| 2008.12.14 |
5阪神4 |
阪神JF |
枠順 |
7 |
1 |
5 |
馬順 |
L |
A |
H |
| 2008.12.21 |
5中山6 |
朝日杯FS |
枠順 |
2 |
6 |
3 |
馬順 |
B |
J |
D |
■馬連・3連複・3連単の配当表です。
| 開催日 |
開催場 |
レース名 |
馬複配当金 |
3連複配当金 |
3連単配当金 |
| 2008.02.24 |
1東京8 |
フェブラリーS |
2,820 |
3,820 |
17,550 |
| 2008.03.30 |
1中京10 |
高松宮記念 |
4,610 |
4,960 |
38,840 |
| 2008.04.20 |
3中山8 |
皐月賞 |
10,260 |
11,230 |
82,750 |
| 2008.04.13 |
2阪神6 |
桜花賞 |
196,630 |
778,350 |
7,002,920 |
| 2008.05.04 |
3京都4 |
天皇賞(春) |
2,000 |
1,880 |
13,500 |
| 2008.05.11 |
2東京6 |
NHKマイルC |
1,980 |
28,130 |
116,880 |
| 2008.05.18 |
2東京8 |
ヴィクトリアマイル |
1,670 |
3,240 |
23,000 |
| 2008.05.25 |
3東京2 |
オークス |
24,080 |
61,600 |
440,360 |
| 2008.06.08 |
3東京6 |
安田記念 |
3,680 |
31,710 |
145,690 |
| 2008.10.05 |
4中山8 |
スプリンターズS |
790 |
1,680 |
5,530 |
| 2008.10.19 |
4京都4 |
秋華賞 |
23,080 |
1,869,680 |
10,982,020 |
| 2008.10.26 |
4京都6 |
菊花賞 |
17,820 |
92,720 |
523,990 |
| 2008.11.16 |
5京都4 |
エリザベス女王杯 |
1,010 |
1,660 |
12,690 |
| 2008.11.30 |
5東京8 |
ジャパンC |
7,620 |
6,410 |
68,950 |
| 2008.12.07 |
5阪神2 |
ジャパンCダート |
11,710 |
7,090 |
69,460 |
| 2008.12.14 |
5阪神4 |
阪神JF |
1,090 |
3,270 |
11,760 |
| 2008.12.21 |
5中山6 |
朝日杯FS |
1,960 |
2,580 |
17,230 |
記載の無い有馬記念・ダービーとか御座いますが、これは特殊で第一の千里眼だけで決着です。よって第二の千里眼の起動は無しです。その他の記載なしも全て同じようなことです。
私は、神様でも仏様でも御座いません。よって100%の予知成功はありません。しかし、それに近い起動率は確認しております。
まだまだ御座います。偶然と思っている方の為に、特別に2007年もお見せ致しましょう。
2007年GTは第一の千里眼を軸に、第二の千里眼の4枠F番・7枠・M番、C番と●●の組合せで決まる。
■2007年GTレース 「赤字」が第二の千里眼
| 開催日 |
開催場 |
レース名 |
枠連結果 |
馬順結果 |
| 2007.02.18 |
1東京8 |
フェブラリーS |
枠順 |
6 |
4 |
8 |
馬順 |
K |
F |
N |
| 2007.04.08 |
2阪神6 |
桜花賞 |
枠順 |
8 |
7 |
2 |
馬順 |
Q |
M |
B |
| 2007.04.14 |
3中山7 |
中山GJ |
枠順 |
5 |
7 |
3 |
馬順 |
H |
L |
C |
| 2007.05.06 |
2東京6 |
NHKマイルC |
枠順 |
7 |
5 |
8 |
馬順 |
M |
I |
Q |
| 2007.05.13 |
2東京8 |
ヴィクトリアマイル |
枠順 |
2 |
2 |
8 |
馬順 |
C |
B |
O |
| 2007.05.20 |
3東京2 |
オークス |
枠順 |
1 |
4 |
6 |
馬順 |
A |
F |
K |
| 2007.05.27 |
3東京4 |
ダービー |
枠順 |
2 |
8 |
7 |
馬順 |
B |
O |
M |
| 2007.09.30 |
4中山8 |
スプリンターズS |
枠順 |
4 |
3 |
1 |
馬順 |
F |
E |
@ |
| 2007.10.14 |
4京都4 |
秋華賞 |
枠順 |
7 |
8 |
8 |
馬順 |
L |
P |
O |
| 2007.10.21 |
4京都6 |
菊花賞 |
枠順 |
5 |
6 |
2 |
馬順 |
I |
K |
C |
| 2007.11.11 |
5京都4 |
エリザベス女王杯 |
枠順 |
5 |
7 |
3 |
馬順 |
F |
K |
C |
| 2007.11.18 |
5京都6 |
マイルCS |
枠順 |
4 |
4 |
6 |
馬順 |
G |
F |
J |
| 2007.11.24 |
5東京7 |
ジャパンCダート |
枠順 |
4 |
6 |
1 |
馬順 |
F |
J |
@ |
| 2007.12.02 |
5阪神2 |
阪神JNF |
枠順 |
7 |
5 |
5 |
馬順 |
N |
H |
I |
| 2007.12.09 |
5中山4 |
朝日杯FS |
枠順 |
1 |
2 |
4 |
馬順 |
@ |
B |
F |
| 2007.12.22 |
5中山7 |
中山大障害 |
枠順 |
7 |
6 |
4 |
馬順 |
M |
J |
G |
| 2007.12.23 |
5中山8 |
有馬記念 |
枠順 |
2 |
4 |
2 |
馬順 |
B |
F |
C |
*配当は省略致します。
どうですか?出走頭数によって異なりますが、7枠M番と4枠F番が異常に多いと思いませんか?
不思議ですよね。過去のGTレース第二の千里眼は、ほとんどこのように起動いたしておりました。
ならば、近未来はどうでしょう。
2010年、2011年、2012年、2013年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
すべて同じ事になると思います。これだけでも十分に勝負可能な気が致しませんか。
そこに第一の千里眼が加わります。するとどうなるでしょう。ご想像にお任せいたします。
これが予知理論なんです。
さて、ここまで来ると、今年のGTレースが気になりますね。
2009年は・・・・・。
■第一の千里眼●の●を軸にします。
■第二の千里眼●と●の組合せです。
ただ、これだけです。
【2009年(GT春)速報】
◎フェブラリーS
1着:8枠15番(第一と第二の千里眼共通ズバリ起動)
2着:7枠14番(第一の千里眼ズバリ起動)
3着:1枠02番(G1特注軸第一の千里眼ズバリ起動)
◎高松宮記念
1着:7枠13番(第一の千里眼Cズバリ起動)
2着:2枠04番(G1特注軸第一の千里眼ズバリ起動)
3着:1枠02番(第二の千里眼Cズバリ起動)
◎桜花賞
1着:5枠09番(G1特注軸第一の千里眼ズバリ起動)
2着:8枠18番(第一の千里眼Aズバリ起動)
3着:7枠15番(第二の千里眼BとCの共通ズバリ起動)
◎皐月賞
1着:8枠O番(GT特注第二の千里眼ついにズバリ起動)
2着:2枠C番(G1特注軸第一の千里眼ズバリ起動)
3着:7枠N番(第二の千里眼ズバリ起動)
◎天皇賞(春)
1着:1枠A番(GT特注会員専用記載連動目ズバリ起動)
2着:2枠C番(GT特注軸第一の千里眼ズバリ起動)
3着:6枠K番(GT特注第二の千里眼ついにズバリ起動)
◎NHKマイルC
1着:2枠B番(第一と第二の千里眼共通ズバリ起動)
2着:7枠L番(第一の千里眼ズバリ起動)
3着:5枠I番(GT特注第一の千里眼ズバリ起動)
◎ヴィクトリアマイル「?」
1着:3枠E番(GT特注第二の千里眼ズバリ起動)
2着:1枠A番(第一の千里眼ズバリ起動)
3着:1枠@番(第一の千里眼ズバリ起動)
◎オークス
1着:4枠F番(GT特注第一の千里眼ズバリ起動)
2着:2枠B番(第一の千里眼ズバリ起動)
3着:7枠M番(春のGT特注連動が起動)
◎ダービー
1着:?
2着:?
3着:?
◎安田記念
1着:?
2着:?
3着:?
◎宝塚記念
1着:?
2着:?
3着:?
「?」をお知りになりたいと思いませんか?
ワクワクしてきました。2009年は、どの様な馬が飛んで来て穴を空けるのでしょうか。
素晴らしい結果を期待したいと思います。

しかし・・・・・・。
ここまで、GTレースをご紹介致しました。普段は馬券を買わないがGTレースだけは必ず購入するという
競馬ファンも多いと思います。その方なら大丈夫でしょうが。競馬は毎週各地で開催されております。
つまり、GTレースだけじゃ物足りない!という方も多いと思います。
そこで
GUレース、GVレースの攻略法も特別に一部ご紹介致しましょう。
■初公開!GU・GVレースの攻略法とは・・・・。
2009年GU・GVをご紹介致しましょう。2009年です。
赤字は(第一の千里眼) 青字は(第二の千里眼) 緑色は(第三の千里眼) この組合せ
| 開催日 |
開催場 |
レース名 |
枠連結果 |
馬順結果 |
| 2009.01.04 |
1京都1 |
京都金杯 |
枠 |
4 |
1 |
3 |
馬 |
G |
A |
D |
| 2009.01.11 |
1京都4 |
シンザン記念 |
枠 |
1 |
3 |
6 |
馬 |
@ |
B |
I |
| 2009.01.18 |
1京都6 |
日経新春杯 |
枠 |
5 |
4 |
4 |
馬 |
I |
G |
F |
| 2009.01.25 |
1京都8 |
平安S |
枠 |
1 |
2 |
3 |
馬 |
A |
B |
E |
| 2009.02.01 |
2京都2 |
京都牝馬S |
枠 |
4 |
7 |
4 |
馬 |
E |
J |
D |
| 2009.02.08 |
2京都4 |
シルクロードS |
枠 |
4 |
2 |
5 |
馬 |
G |
C |
H |
| 2009.02.15 |
1京都6 |
きさらぎ賞 |
枠 |
7 |
3 |
8 |
馬 |
F |
B |
H |
| 2009.02.21 |
1京都7 |
京都記念 |
枠 |
6 |
7 |
8 |
馬 |
H |
J |
K |
| 2009.01.04 |
1中山1 |
中山金杯 |
枠 |
1 |
5 |
6 |
馬 |
@ |
I |
K |
| 2009.01.11 |
1中山4 |
フェラリーS |
枠 |
1 |
2 |
2 |
馬 |
@ |
B |
C |
| 2009.01.31 |
1東京1 |
東京新聞杯 |
枠 |
3 |
7 |
1 |
馬 |
E |
M |
A |
| 2009.02.01 |
1東京2 |
根岸S |
枠 |
6 |
2 |
2 |
馬 |
J |
C |
B |
| 2009.02.08 |
1東京4 |
共同通信杯 |
枠 |
3 |
2 |
5 |
馬 |
D |
B |
H |
| 2009.02.15 |
1東京6 |
ダイヤモンドS |
枠 |
5 |
7 |
6 |
馬 |
H |
M |
J |
| 2009.02.21 |
1東京7 |
クイーンC |
枠 |
6 |
5 |
7 |
馬 |
J |
H |
M |
| 2009.02.07 |
1小倉1 |
小倉大賞典 |
枠 |
1 |
3 |
4 |
馬 |
A |
D |
F |
■馬連・3連複・3連単の配当表です。赤字は万馬券
| 開催日 |
開催場 |
レース名 |
馬複配当金 |
3連複配当金 |
3連単配当金 |
| 2009.01.04 |
1京都1 |
京都金杯 |
4,090 |
5,940 |
43,690 |
| 2009.01.11 |
1京都4 |
シンザン記念 |
8,040 |
59,650 |
279,100 |
| 2009.01.18 |
1京都6 |
日経新春杯 |
15,190 |
22,460 |
213,570 |
| 2009.01.25 |
1京都8 |
平安S |
1,000 |
2,790 |
16,000 |
| 2009.02.01 |
2京都2 |
京都牝馬S |
9,720 |
10,560 |
96,550 |
| 2009.02.08 |
2京都4 |
シルクロードS |
5,200 |
14,690 |
91,040 |
| 2009.02.15 |
1京都6 |
きさらぎ賞 |
320 |
11,440 |
31,180 |
| 2009.02.21 |
1京都7 |
京都記念 |
850 |
9,570 |
55,520 |
| 2009.01.04 |
1中山1 |
中山金杯 |
2,860 |
41,980 |
232,760 |
| 2009.01.11 |
1中山4 |
フェラリーS |
1,960 |
25,990 |
132,980 |
| 2009.01.31 |
1東京1 |
東京新聞杯 |
27,100 |
139,830 |
888,960 |
| 2009.02.01 |
1東京2 |
根岸S |
4,150 |
15,980 |
88,500 |
| 2009.02.08 |
1東京4 |
共同通信杯 |
610 |
5,670 |
19,920 |
| 2009.02.15 |
1東京6 |
ダイヤモンドS |
14,890 |
48,790 |
307,420 |
| 2009.02.21 |
1東京7 |
クイーンC |
1,730 |
15,770 |
| |